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2019年1月10日 (木)

ジムさんとロボットは売り VS 日本の証券は買い(永遠?)

*ジムさんは先ほどの通り

*ロボット(ウォール・ストリート・ジャーナル日本版)
コンピューターのお告げ「すべて空売りせよ」 売買モデルは最大の弱気 
By Stephanie Yang
2019 年 1 月 10 日 04:01 JST 更新
 投資家は昨年の大幅な損失から立ち直り始めている。2019年に入り、市場はやや持ち直した。だが、ロボットは依然としてほぼ全面的に弱気の判断を示している。
 価格モメンタムに基づき売買するアルゴリズムの分析によると、トレンドフォロー戦略は以前の強気判断から、ここ10年で最大の弱気に転じた。この投資戦略はコンピューターモデルを駆使した投資手法で、一部の市場では大きな影響力を持つようになっている。
 トレンドフォロー戦略を用いるファンドのポジションは、17年7-9月期には株式、債券、為替、商品...
 あとは有料だそうです
*日本の証券は買いですよね(いつも買い)
*私は一昨年末から売り どこかで買おうと思っているが まだコツンと響かず
証券会社のお嬢さんの「買いましょう」の声に心を揺り動かされながら我慢
 移民増加でリートを買おうかなと思っているが、これは証券会社は薦めてこない

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