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2019年1月

2019年1月31日 (木)

これは横浜中華街で流行らなかった

Kukki

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2019年1月30日 (水)

バレンタインに大人気の横浜シルクチョコ

Kaiko11
Kaiko22

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調査される方も大変

短観、法人企業統計、法人企業景気予測調査に

厚労省の調査
 調査される企業も大変だ

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2019年1月25日 (金)

高額保証金を受け取り? ゴーン氏

時事
ルノーの会長兼最高経営責任者を辞任したカルロス・ゴーン被告に対し、競合他社に転職しないことを条件に最大400万ユーロ(約4億9700万円)の補償金を支払う規定があることが明らかになった。
仏メディアが報じた。株主総会での承認が必要なため、実際に支給されるかは不明だが、労働組合は「信じられない」と反発している。
 補償金は、ゴーン被告が転職して企業秘密を漏らすのを防ぐことが目的だという。

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2019年1月24日 (木)

喜んだおじいちゃん

大坂なおみ 日本勢25年ぶりの快挙!笑顔で「おじいちゃん、お誕生日おめでとう」

1/23(水) 10:44配信

スポニチアネックス

 ◇テニス 全豪オープン第10日 大坂なおみ2―0エリナ・スビトリナ(2019年1月23日 オーストラリア・メルボルンパーク)

【写真】大坂なおみの祖父、鉄夫さん

 テニスの全豪オープン第10日が23日、オーストラリア・メルボルンで行われ、女子シングルス準々決勝で、世界ランキング4位で第4シードの大坂なおみ(21=日清食品)は、同7位で第6シードのエリナ・スピトリナ(24=ウクライナ)と対戦。6―4、6―0でストレート勝ちし、日本勢として94年の伊達公子以来25年ぶりの4強進出を果たした。今回の自身初の全豪4強入りで、28日発表の世界ランクで男女を通じて日本人歴代最高位の3位以内も確定した。

 試合後、大坂は「安定したプレーをするように心がけました。私の目標は1つだったんです。それは、前の2試合でできなかった怒らずにベストを尽くすこと。きょうはそれができ、満足しています」と笑顔。炎天下のコート上でのインタビューに「正直、暑いので室内に入りたいです」と話して笑わせ、室内での日本語のインタビューの最後には「おじいちゃん、お誕生日おめでとう」とメッセージを贈っていた。

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2019年1月22日 (火)

国際ロマンス詐欺、国際的詐欺の情報は外務省

共同
会員制交流サイト(SNS)で外国の軍人などを装って恋愛感情を抱かせ、複数の女性から相次いで多額の現金をだまし取ったとして、警察当局が詐欺などの疑いで外国人グループの捜査を進めていることが21日、捜査関係者への取材で分かった。特に関与の疑いが強いとみる数人の摘発に向け、それぞれの役割分担などを調べている。
 このような事件は「国際ロマンス詐欺」と呼ばれ、相次ぐ被害に対し支援団体が警戒を呼び掛けるなど社会的に問題となっている。捜査関係者によると、海外を拠点にする犯罪組織が背後にいる可能性もあり、警察当局はグループメンバーの人脈など全容解明を進める。
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(その他 国際的詐欺の情報は外務省のホームページにとりあげられている
https://www.anzen.mofa.go.jp/jikenbo/jikenbo67.html)
Jikenbo

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2019年1月21日 (月)

3社からロボット取引のお誘いがきた

NTTドコモ、SBI証券、新生銀行でした

ただ運用はどこも同じ THEOという会社

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2019年1月20日 (日)

トルコの悪い話、予想された仕方のない話 リセッション

昨年4Qの経済成長率はマイナス2.7%となる見通し。 ロイター
今年1Qの予想はマイナス2.1%。予想通りであれば、2四半期連続のマイナス成長となり、景気後退に突入することになる。
今年2Qの予想はマイナス1.0%。3Qの予想はプラス1.4%。

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トルコ  いい話

リラは先週、対円で3.78%、対ドルで2.58%上昇。株価指数は7.38%上昇。為替、株ともに年初来最弱から脱出した。(シリア安全地帯案を好感、小売売上回復、鉱工業生産は悪化)
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でも 次のような記事でまたぶちこわさないで欲しい
トルコ当局は17日までに、米バスケットボール協会(NBA)のニューヨーク・ニックスに所属する同国出身のエネス・カンター選手について、身柄引き渡しのための手配書を発行するよう国際刑事警察機構(ICPO)に要請した。国営アナトリア通信が報じた。
報道では、カンター選手に対してテロ組織の一員である疑いが浮上している。事情に詳しい当局者によれば、トルコが同選手をめぐってこうした要請を行うのは初めて。 CNN

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2019年1月18日 (金)

日産に行ってきました 新築はご用心

「日産に行ってきました 新築はご用心」
Nis1
 おはようございます。
久々に日産へ。隣に原鉄道模型博物館もあるので孫とたまに立ち寄っていました。車の展示や電気自動車の試乗の他に、カフェや日産やマリノスのグッズ売り場もありますが
 通常通り営業していました。2階の一般の通り抜けの歩道も従来通り開放していました。
Nis2
 横浜駅から日産、日本初の為替ディーラーにして鉄道やガス灯敷設に尽力、また易学者として名を遺す高島嘉右衛門の「高島町」経由、「みなとみらい」まで高架歩道が出来る予定と聞いています。
 いろいろありましたが法人や個人も新築すると良からぬことが起きやすいと聞いています。経営者におごりが生まれるからでしょう。これまでも新築後に世間を揺るがしたいくつかの大きな事件がありました。バブル崩壊をリードしました。
Nis3
新築の全部がそうだと日本は滅んでいますが用心したいものです。日産も本社を横浜に新築してからいろいろあったのでしょう。電気自動車が売れるといいですね。ハマスタのメイン広告もトヨタから日産に変わったところですし。GTR、スカイラインは楽しそうです。
Nis4
Nis5 Nis6

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2019年1月17日 (木)

ディーリングルームのTVなど

「ディーリングルームのTVなど」
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ディーリングルームにいる間はNHK始め、海外のTVもつけっ放しにしている
最近はネットでも見れるので嬉しい
 フェイクニュースと言われるCNNとニューヨークタイムズばかり見ていると
相場観も偏ってしまうので、BBCやCCTV大富も見ている
 BBCはアフリカ、中東の情報も豊富。やはり日本にそれらの情報が伝わるには時間がかかる。あるいは伝わってこないものもある。
*CCTV大富は1998年2月、 大倉商事、フジテレビジョンの出資により株式会社大富設立。社名の「大富」は大倉商事とフジ(富士)テレビジョンに由来。
「CCTV 中国中央電視台」の複数のチャンネルの番組を抜粋して同時放送をしている。
ニュースだけでなくドラマ、音楽、バラエティーショーも放送。日本の戦前の報道、ドラマのようなところもある。
 軍を敬い、愛国心を強調する。、また「何でも鑑定団」もあるが出てくる品物は中国4千年の歴史なので驚くようなものが出てくる(本物かどうかわかりませんが)
最近のニュースでは「厚生労働省の不正調査」まで取り上げていた。トルコの報道と同じく政府ヨイショがあることは否めない。
海外の情報も多いが中国に不利なことはもちろん報道されない。
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横浜為替市場、蔵が建つスプレッド、ポンド、ユーロは売り切れ。

横浜為替市場、銀行間市場は109だが、プライスは101ー111と左寄せ。
ドルを買いたくないようです。
このスプレッドなら業者さんも蔵が建つ。
あれっ、ポンドとユーロがない、売り切れ?@横浜駅
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2019年1月16日 (水)

英国離脱、トルコ金利、中国景気対策 朝の動画

*外為どっとコム社 朝の動画です

*https://navi.gaitame.com/video/
Souga0116exit

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ユーロポンド月足、16年国民投票以降

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ユーロポンド1時間足 EU離脱案否決

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2019年1月15日 (火)

横浜の成人式

*エナジー有り余っているなら一緒に走ろう

Seijin

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2019年1月14日 (月)

つぼみ

Tubomi

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メキシコペソの注目材料と展望

*外為どっとコム社

*https://navi.gaitame.com/video/
Mehikodpuga

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2019年1月11日 (金)

駅伝は企業負担が小さいと思っていただけに残念

① スポーツ報知
日清食品陸上部が大幅縮小、佐藤悠基と村沢明伸以外12選手退部へ…2選手は内定取り消し
 ニューイヤー駅伝(全日本実業団駅伝)優勝2回などを誇る強豪の日清食品グループ(G)陸上部が活動を大幅に縮小することが10日、分かった。9月に行われる20年東京五輪マラソン代表選考会(MGC)の出場権を持つ佐藤悠基(32)と村沢明伸(27)を除く12選手に退部を勧告。今春入社予定だった大学4年の2選手に対しては内定取り消しの連絡を行った。
②18年9月
瀬古利彦氏が総監督を務めるDeNAが駅伝競技から撤退した。昨年の東日本実業団駅伝は3位、今年1月のニューイヤー駅伝(全日本実業団駅伝)では6位と健闘したが、今後の駅伝大会に出場しないことを発表した。 
今後、選手は世界選手権や五輪などの国際大会での活躍を目指し、トラックやマラソンなど個人種目に集中する。
(社会人野球は既に多くの企業が撤退したが、駅伝は野球程、費用がかからないと思っていたがリストラされた。あるいは駅伝という連帯責任スポーツに要因があるのだろうか)

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2019年1月10日 (木)

ジムさんとロボットは売り VS 日本の証券は買い(永遠?)

*ジムさんは先ほどの通り

*ロボット(ウォール・ストリート・ジャーナル日本版)
コンピューターのお告げ「すべて空売りせよ」 売買モデルは最大の弱気 
By Stephanie Yang
2019 年 1 月 10 日 04:01 JST 更新
 投資家は昨年の大幅な損失から立ち直り始めている。2019年に入り、市場はやや持ち直した。だが、ロボットは依然としてほぼ全面的に弱気の判断を示している。
 価格モメンタムに基づき売買するアルゴリズムの分析によると、トレンドフォロー戦略は以前の強気判断から、ここ10年で最大の弱気に転じた。この投資戦略はコンピューターモデルを駆使した投資手法で、一部の市場では大きな影響力を持つようになっている。
 トレンドフォロー戦略を用いるファンドのポジションは、17年7-9月期には株式、債券、為替、商品...
 あとは有料だそうです
*日本の証券は買いですよね(いつも買い)
*私は一昨年末から売り どこかで買おうと思っているが まだコツンと響かず
証券会社のお嬢さんの「買いましょう」の声に心を揺り動かされながら我慢
 移民増加でリートを買おうかなと思っているが、これは証券会社は薦めてこない

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トランプジュニアー 何故 壁が必要なのでしょう

動物園にもオリがあるからです(トランプジュニアー)

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ジムロジャーズとまったく同じポジションだった 金額は小さいが

「ジムロジャーズとまったく同じポジションだった 金額は小さいが」と、言って正解かどうかはわからない。

 *日経CNBCより

*日本株は全部売った
*ドルの次に円を買う(私はドル円を売っただけ)
*移民政策は素晴らしい
(金額は小さいが形は同じみたいで驚きました)



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ただ証券会社のお嬢さんは不満のようで「私になってから売りばかりです」と言われる。やはり買いから入らないと証券会社にとって利益にならないのか

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2019年1月 9日 (水)

「池の水を抜いてみた」横浜編

「池の水を抜いてみた」横浜編

Nopponyoru
横浜みなとみらいの国指定重要文化財「帆船日本丸」が浮かぶ旧横浜船渠第1号ドック(これも重文)の海水が約20年ぶりに抜かれ、普段は見ることができない日本丸の船底と石造りドックが姿を現している。大規模修繕のため。(神奈川新聞)3月末まで。(訂正=池ではなく海の水です)
*以下は神奈川新聞
Nipponmaru



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朝の動画です。今年も需給を中心に、ファンダメンタルズ、、大漁祈願

「朝の動画です。今年も需給を中心に、ファンダメンタルズ、、、」
*https://navi.gaitame.com/video/
Douga0109tairyou
今年も需給を中心に、ファンダメンタルズ、チャート、当局の動きをスパイスにしてお話したく思っています
良いお年をお過ごしください。大漁祈願
*2019kinme2_2
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2019年1月 8日 (火)

長野さんと丸さん

*プロ在籍年数が同じ

*2018年の年棒がほぼ同じ
*在籍9年間の成績がほぼ同じ
*年齢は長野さんが6つ上
*どちらも巨人愛
 長野さんは巨人入団のためにドラフト指名を2回拒否(日ハムとロッテ)
 丸さんは長嶋さんの地元の千葉県出身
*丸さんは高校時代は投手、ハマスタで当時もホームランを打っていました。もう一人千葉経大付属には天才的なバッターがいたと思いますが、彼はどうなったのだろう
*長野さんは若き頃の巨人命を捨てて広島へ、ただ郷里の長崎に近づく
*今年の巨人 VS 広島は面白い
*ただ巨人は昔のロペス放出でも驚いたが、今年の長野やマギー放出にも驚きます
*選手層の薄い横浜から見るともったいないが巨人流

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2019年1月 7日 (月)

ETF買うより、シエスタしたほうがデフレ脱却になるのでは

*既述の通り今朝はドルを売っています

なかなか米国リパトリはげ落ち、GPIFヘッジでは買う気がしない
でも米中蜜月回復なら逆噴射されてしまうそうだ
USTRは今北京にいる

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米国のシリア撤退とトルコ

共同
ボルトン米大統領補佐官は6日、米軍のシリア撤収決定について、米軍が支援してきたシリアのクルド人勢力をトルコが攻撃しないことが条件になるとの考えを示した。
 ボルトン氏は7日からトルコを訪問し、エルドアン大統領ら政府幹部と米軍のシリア撤収を巡り協議するという。トルコのカルン大統領府報道官は6日、シリアのクルド人勢力はクルド人の代表ではなくテロ組織だと反発した。トルコは同勢力を自国の非合法武装組織クルド労働者党(PKK)の分派として敵視している。

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米ドル投信などを売ってしまった

リパトリがはげ落ちるので私も落とした

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2019年1月 6日 (日)

パリ燃ゆ

*大佛次郎記念館は横浜山手

Parimoyu

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2019年1月 5日 (土)

「チコちゃんを知らない若者たち」

「チコちゃんを知らない若者たち」
 昨日の夜、20代若者5人と雑談をしていた時に、ちょうどそばにあるテレビでNHKの「チコちゃん」をやっていました。
「私が、これ人気あるんだね、紅白にも出たらしいし流行語大賞にもノミネートされたね」と、言うと、5人の若者はきょとんとしている。
もう一人いた私と同年配の方が「いや、これは勉強になる」と言っても若者達は怪訝な表情。
 あまりテレビを見ない私でさえ知っている国民的アイドル(と思っていた)「チコちゃん」を若者がまったく知らないとは驚きでした。
若者たちの意外な反応に興味が湧いたので質問を続けました。
N(野村)「テレビみないの」
W(若者たち)「見ません」
N「熊本で昨日地震があったけど、知ってる?どうやって知ったの?」
W「LINE、TWITTER、GOOGLEニュース、YAHOOニュース(FACEBOOKではなかった)、携帯の災害情報」
N「新聞は」
W「とってない、読まない」
+++++++++++++
*今さらだが完全に情報ソースが変わってきていることを再認識しました
*私もテレビは見ないほうだが、若者はもっと見ていない
*新聞やテレビで若者向けの広告を出しても効果がない
 (だから新聞広告は、老人旅行、サプリ、補聴器、健康の本、健康器具、宅配食事、介護施設、ナツメロコンサートの広告が多いのか)
*今さらながらですがITの勉強をやったほうがいいと思いましたが、やはり年相応に「ボーっと生きている」のもいいかもしれないとも思いました
*私の金融情報入手も殆どがネットからですが、私が為替を始めたころは、出来るだけ早く朝は新聞を読み、お昼はランチの後に散歩がてらに
大手町の日経本社で日経夕刊早刷を購入してニュースをチェック、夜はテレビ東京の深夜番組「明日の日経朝刊」(数分で終わる)を見て寝ていましたが
今は日本のニュースどころか世界のニュースがいつでも最新版が布団の中でも手に入るいい時代(忙しい時代)となりました。
(私の先輩はモニターもない時代に為替取引をやっていましたが=ブローカーに聞くまで相場がわからない時代)
*結論=ぼーっとしていると時代に取り残されるが、まあそれでもいいかと開き直る

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2019年1月 4日 (金)

「米国の12月雇用統計」

「米国の12月雇用統計」

*非農業部門雇用者数変化(前月比) 前回 15.5万人 (R17.6万人) 予想 17.7万人 結果31.2万人
*失業率 前回 3.7% 予3.7% 結果 3.9%
*平均時給(前月比) 前 0.2% 予0.3% 結果 0.4%
*平均時給(前年同月比) 前3.1% 予3.0% 結果 3.2%

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これは怖い

米国務省は3日、中国への渡航者に安全情報を提供し、同国内での恣意的な取り締まりへの警戒を強めるよう呼びかけた。渡航に伴う危険度の区分は「普段以上の注意」が必要なレベル2。 中国の通信機器大手、華為技術(ファーウェイ)の副会長が前月、カナダ当局によって逮捕されて以降、中国では安全保障を脅かしたとして複数のカナダ人が拘束されている。

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今年も青年は大漁を抱け、老人は小欲知足

2019kinme2
2019tairyou2

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GPIFのドル円コストが気がかり 

*120円以上で多くを買っているのでは

Gpifmokuhyou2

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2019年1月 3日 (木)

横浜、 日の出、富士、日の入り、海

西伊豆からは富士と海、夕焼けが一望できますが、横浜も大黒ふ頭で出来きますね。さらに日の出もあり。

 露天風呂でもあればなお良し。このあたりを観光開発すれば栄えると思いますが、いや、して欲しくないですね
Yoko1hinode
Yoko2fuji
Yoko3hinoiri
Yoko4umi

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輸出基地、横浜本牧のガントリークレーン

Honmokukurene

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あれっ 箱根

あれっ 箱根山下りが終わっていました こらっ円野郎

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ドル円 一時104円台

Yy104aa

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2019年1月 2日 (水)

携帯でも注文状況が見られます

*今頃気づきました

Keitai_en

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2019年1月 1日 (火)

ホワイトハウスを去った人々

「The White House departures: What the leaving officials had to say about Donald Trump」
To hear US President Donald Trump tell it, his Administration is, at any given moment, nearly ideal in its composition and capabilities.
It is, as he tweeted in September, a "smooth running machine" - never mind that, prior to the tweet, 15 senior White House and Administration officials had quit or been fired and that, in the months since, another eight have joined them. (Since definitions of "senior" can vary, we're using those officials identified in the Washington Post's timeline of high-profile departures from the White House.)
What makes those departures particularly tricky isn't just that those who left undercut the idea that the Administration hasn't hit any speed bumps. It's also that, in at least a third of the cases, those who departed have offered words of disagreement with or criticism of Trump or his Administration.
Below is a review of those who left, the conditions under which they did and what they've said about the White House since.
++++++++++++++++++
1 Brenda Fitzgerald, director of the Centres for Disease Control and Prevention who quit January 31.
Criticisms: None.
2 Rob Porter, staff secretary who was fired February 7.
Criticisms: In Bob Woodward's book, Fear, Porter is quoted as saying that "[a] third of my job was trying to react to some of the really dangerous ideas that he had and try to give him reasons to believe that maybe they weren't such good ideas."
3 Hope Hicks, communications director. Quit on February 28.
Criticisms: None. Hicks now works for Fox.
4 Gary Cohn, National Economic Council director. Quit on March 6.
Criticisms: Cohn is also quoted in Fear.
"It's not what we did for the country," he reportedly said. "It's what we saved him from doing." In another anecdote, Cohn is described as removing a document from Trump's desk to prevent the President's signing it.
5 Rex Tillerson, secretary of state. Fired on March 13.
Criticisms: It was challenging to "go to work for a man who is pretty undisciplined, doesn't like to read, doesn't read briefing reports, doesn't like to get into the details of a lot of things, but rather just kind of says, 'This is what I believe,'" Tillerson said in an interview. He also said that Trump would need to be told when proposed actions were potentially illegal.
6 Andrew McCabe, deputy FBI director. Fired on March 16.
Criticisms: McCabe called Trump's attacks on him personally "unhinged". Working at the FBI, he said, "is the best job you will ever have. Even if a president decides to attack you and your family."
7 H.R. McMaster, national security adviser. Fired on March 22.
Criticisms: Prior to leaving the White House, McMaster was reported to have said that Trump was a "dope" who was no smarter than a kindergartner.
8 David Shulkin, secretary of veterans affairs. Fired on March 28.
Criticisms: Shulkin claims he butted heads with advocates for VA privatisation who "saw me as an obstacle to privatisation who had to be removed".
9 Tom Bossert, homeland security adviser. Fired on April 10.
Criticisms: None. He is currently employed by ABC News. It's not clear if he signed a nondisclosure agreement when joining the White House.
10 Nadia Schadlow, deputy national security adviser. Quit on April 11.
Criticisms: None. In a lengthy interview with CBS, Schadlow was complimentary about Trump's involvement in the security team's processes.
11 Ty Cobb, White House lawyer. Quit on May 2.
Criticisms: "Bob Mueller is an American hero in my view," Cobb said in an interview in October. "I don't believe this is a witch hunt."
12 Joe Hagin, deputy chief of staff. Quit on June 19.
Criticisms: None.
13 Scott Pruitt, EPA administrator. Quit on July 5.
Criticisms: None. Pruitt's departure followed a remarkable string of questions about his behaviour at the EPA.
14 Marc Short, legislative affairs director. Quit on July 12.
Criticisms: None. Short is now a CNN contributor. After signing a nondisclosure agreement while working with the campaign, he says he did not sign one at the White House. (The campaign NDA was expansive in its terms.)
15 Donald McGahn, counsel. Quit on August 29.
Criticisms: People close to McGahn told CNN that, in his last meeting with Trump, the President blamed him for the Mueller appointment.
16 Jeff Pon, Office of Personnel Management director. Fired on October 5.
Criticisms: None.
17 Nikki Haley, UN ambassador. Quit on October 9.
Criticisms: Haley described to NBC News how she leveraged Trump's personality: "I got the job done by being truthful but also by letting him be unpredictable and not showing our cards."
18 Jeff Sessions, attorney-general. Fired on November 7.
Criticisms: None. Despite ongoing criticism from Trump that ultimately led to his ouster, Sessions told an audience last month that he "enjoy[ed] the honour and appreciate[d] the President allowing me to serve almost two years in one of the greatest jobs in the world."
19 Mira Ricardel, deputy national security adviser. Fired on November 14.
Criticisms: None.
20 John Kelly, chief of staff. Fired on December 8.
Criticisms: Working as chief of staff was a "bone-crushing hard job," Kelly said in an interview with the Los Angeles Times. Trump never asked him to do anything illegal "because we wouldn't have."
21 Nick Ayers, vice-president's chief of staff. Quit on December 9.
Criticisms: None. Ayers did, however, decline a job that Trump had made very clear he hoped Ayers would accept.
22 Ryan Zinke, secretary of the interior. Quit on December 15.
Criticisms: None.
23 Jim Mattis, secretary of defence. December 20.
Criticisms: "[O]ur strength as a nation is inextricably linked to the strength of our unique and comprehensive system of alliances and partnerships," Mattis wrote in his resignation letter. "My views on treating allies with respect and also being clear-eyed about both malign actors and strategic competitors are strongly held and informed by over four decades of immersion in these issues," he added, remarking that he was leaving because Trump had "the right to have a Secretary of Defence whose views are better aligned with yours on these and other subjects."

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勇猛果敢 2019年

あけましておめでとうございます

2019inoshishi
2019ino333

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