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2014年4月

2014年4月30日 (水)

横浜山手でグローバル、国際校でフードフェア

「横浜山手でグローバル、国際校でフードフェア」

山手サンモール・インターナショナル校のフードフェア、懐かしいアメリカの空気

欧米の方だけでなく、アジア人、日本人の生徒さんも多いようだ

*アメリカン バーガー

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*スパムおむすび

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*ケチャックダンス

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*カントリー&ウェスタン

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2014年4月29日 (火)

ご連絡、山下公園より

「ご連絡、山下公園より」

 本日4月29日(火)より5月6日(火)までお休みさせて頂きます。5月7日(水)より再開致します。
(定期的に規則正しく書いていたわけではありませんが)

 宜しくお願い致します

Sukebo430

*写真は山下公園でみかけたスケボー犬、20から30メートルをかなりのスピードで滑走する。

止まっても、降りずに 次のひと押しを待っているそうです。歩くよりスケボーが大好きだそうです

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2014年4月28日 (月)

祝!!! 冨岡製糸場なくしてFXなし 絹と女像より 祝!!!

「祝!!! 冨岡製糸場なくしてFXなし 絹と女像より 祝!!!」

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祝冨岡製糸場、上州富岡、八王子、横浜と絹の道の終点の山下町1番地、英一番館跡、絹と女像、シルク博物館前。冨岡なくしてFXなし、三渓園、野毛山動物園、ゆず、横浜正金も無しか、ペリーが企んだ生糸輸出、この像には桑の葉が植えられています

絹の道(富岡、八王子、横浜)を通って、世界へ羽ばたいたスカーフ。貿易金融と決済は横浜正金銀行。JR横浜線は生糸を運ぶための鉄道だったらしい

Silk427

*在、日本は世界第5位の生糸生産高ですが、中国、インド、ブラジルの上位3ヶ国で全世界の生産の9割を占め、4位のウズベキスタンも日本を大きく引き離しているそうです。戦前は中国を凌ぎ1位だったのでしょう。横浜の生糸の豪商が栄華を誇ったころ(三渓園、野毛山を邸宅とした豪商)  日本の輸出の8割が生糸だったころも

Silk428

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ユーロドル・テクニカル

「ユーロドル・テクニカル」

*ユーロドル=4月7日-8日、4月4日-7日の上昇ラインを下抜いていたが、先週は4月11日-17日の下降ラインを上抜いた。4連続陽線。ウクライナ問題がありながら底堅い。ボリバン中位よりやや上。5日線は上向く。

 週足は週足では6連続陽線の後、3週連続陰線であったが3月17日-24日週の下降ラインを上抜く。3月10日週-17日週の下降ラインが上値抵抗。2月3日週-3月31日週の上昇ラインが支持。

月足は13年7月-9月の上昇ラインを下抜いたままだが、12月-1月の下降ラインを上抜いた。振れはあるが2月、3月は陽線、今月もここまで陽線。年足は12年-13年の上昇ラインに沿っている。

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2014年4月27日 (日)

ドル円 テクニカル、週足、月足の支持線に接近中

「ドル円 テクニカル、週足、月足の支持線に接近中」

*週足では3月31日週-4月7日週、12月30日週-3月31日週の下降ラインが上値抵抗。13年6月10日週-10月7日週の上昇ラインに近付いてきた。月足でも13年6月-11月の上昇ラインに近付いている

*週足Ws000001

*月足

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2014年4月26日 (土)

最近の上海総合指数、年初来マイナスへ

「最近の上海総合指数、年初来マイナスへ」

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2014年4月25日 (金)

3.0%に利上げするもNZドル伸びず、ヘッジ売り継続

「3.0%に利上げするもNZドル伸びず、ヘッジ売り継続」

(ヘッジ売り継続)

既に長期保有のNZドルの一時的ヘッジ売りを89円台で行っているが、政策金利引き上げでも維持している。真夏までは維持したいと思っている。リーマンショック前のヘッジ以来2度目のヘッジである。長期保有は2000年以来である。

(テクニカル)

 依然ジリ下げの展開が続く。利上げがあったが4月1日-10日の下降ラインを上抜くことはできず。4月11日から4営業日下ヒゲが続くが上がらず。下ヒゲの安値は87.51あたり。ボリバン下限に近付いている。 2月20日-3月3日の上昇ラインが支持しているが、ここに挑戦。5日線下向き。週足はどうやら4週連続陰線か。2月3日週-3月3日週の上昇ラインを下抜いた。3月31日週-4月7日週の下降ラインに沿っている。月足は12年6月-9月なだらかな上昇ラインがサポート。昨年9月-11月の急な上昇ラインは下抜けた。年足は陽線。

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2014年4月24日 (木)

豪CPI低下、NZ利上げでAUD・NZDは下落

「豪CPI低下、NZ利上げでAUD・NZDは下落」

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NZ中銀声明全文 為替にも言及

「NZ中銀声明全文 為替にも言及」

*ほぼ事前予想の範囲内の声明

Statement issued by Reserve Bank Governor Graeme Wheeler:

The Reserve Bank today increased the OCR by 25 basis points to 3 percent.

New Zealand’s economic expansion has considerable momentum, with GDP estimated to have grown by 3.5 percent in the year to March. Growth is gradually increasing in New Zealand’s trading partners, but inflation in those economies remains low. Global financial conditions continue to be very accommodating.

Prices for New Zealand’s export commodities remain very high, though auction prices for dairy products have fallen by 20 percent in recent months. Domestically, the extended period of low interest rates and strong growth in construction sector activity are supporting the recovery. Net immigration continues to increase, boosting housing and consumer demand. Confidence remains very high among households and businesses, and measures of investment and employment intentions are positive.

Spare capacity is being absorbed, and inflationary pressures are becoming apparent, especially in construction and other non-tradable sectors. The high exchange rate remains a headwind to the tradables sector, and along with low import price inflation has been holding down tradables inflation. The Bank does not believe the current level of the exchange rate is sustainable.

There has been some moderation in the housing market. Restrictions on high loan-to-value ratio mortgage lending are easing pressure, and rising interest rates will have a further moderating influence. However, the increase in net immigration is adding to housing demand.

Headline inflation is moderate, but inflationary pressures are increasing and are expected to continue doing so over the next two years. In this environment it is important that inflation expectations remain contained. To achieve this it is necessary to raise interest rates towards a level at which they are no longer adding to demand. The speed and extent to which the OCR will be raised will depend on economic data and our continuing assessment of emerging inflationary pressures, including the extent to which the high exchange rate leads to lower inflationary pressure.

By increasing the OCR as needed to keep future average inflation near the 2 percent target mid-point, the Bank is seeking to ensure that the economic expansion can be sustained.

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2014年4月23日 (水)

最新のNZ政策金利見通し

「最新のNZ政策金利見通し」

(NZ HERALD)

Shadow board almost unanimous in its support for Reserve Bank to lift rate to 3%.

There is near-unanimous support on NZIER's shadow board for Reserve Bank governor Graeme Wheeler to raise the official cash rate again tomorrow, to 3 per cent.

Ahead of every review, the Institute of Economic Research asks a panel of nine economists and businesspeople to allocate 100 points across possible interest rates, to indicate in a probabilistic way what they think is the appropriate level for the OCR. The results are then combined to give a collective view of what the Reserve Bank should do - not what it will do.

"This round the shadow board's average recommended interest rate is 2.95 per cent, up from 2.77 per cent in the March round six weeks ago," said NZIER economist Kirdan Lees, who set up the board.

"The recovery in the economy is broadening. Households are starting to spend more after years of putting many decisions on hold following the global financial crisis. Businesses are buoyant and are returning to normal investment patterns. The Christchurch reconstruction effort continues to leap ahead."

Stronger consumption and investment would lift wages and prices, he said, and a rate hike now would help to dampen inflation.

"There is some support for holding rates to acknowledge the risks of a sharp drop in Auckland house prices or a downturn in China's economy that would significantly impact on global markets and the New Zealand economy."

The only panel member for whom it is a 50:50 call whether to raise the OCR again this time is MYOB executive director Scott Gardiner, though he acknowledged that business confidence at a 10-year high was boosting construction and manufacturing, and putting sustained pressure on wages and prices.

Professor Viv Hall of Victoria University said non-tradeables inflation continued to trend upwards, and offsetting effects from the high exchange rate seemed to be concentrated primarily in retail sectors.

"Increased pricing intentions and cost expectations in non-retail sectors are potentially a strong signal of further increased pricing and cost pressures. I've reverted to a small [20 per cent] downward risk probability, and hence no change from 2.75 per cent, to reflect potential risks associated with the Ukraine and associated European countries."

Bank of New Zealand economist Stephen Toplis said: "Interest rates need to rise to constrain domestic demand but one can't completely ignore the current level of the New Zealand dollar relative to commodity prices."

 

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2014年4月22日 (火)

豪ドル円 テクニカル

「豪ドル円 テクニカル」

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3連騰後一服し44日に上ヒゲを残し上昇を止め、その後はもみ合っている。

317-20日の上昇ラインも下抜いたが大きくは崩れていない。雇用統計の2カ月改善もあり、年初の利下げ観測から真逆の利上げ観測も出ているからだ。今週のCPIが注目材料。ボリバン上位だがバンドが狭くなっている。5日線も横ばい。

NZが下落し対価で豪ドルが買われている。雲のはるか上。33-17日、24-33日の上昇ラインが支持。週足は33日週-10日週、317日週-24日週の下降ラインを下抜いた。23日週-33日週の上昇ラインが支持。週のボリバン上位。月足は昨年8-9月の上昇ラインを下抜いていたが2月はインフレ懸念も台頭して上昇、3月も大陽線となり上抜き返す。年足は2009-12年の上昇ラインが生きている。

 

 

 

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2014年4月21日 (月)

午前7時10分、NZドル急騰

「午前7時10分、NZドル急騰」

*10分足 NZドル円、NZドルドル

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2014年4月20日 (日)

ブラジルレアル、終値45.77

「ブラジルレアル、終値45.77」

*4月18日、ブラジルレアルは45.77、前日とほぼ変わらず。前日は10月の大統領選挙で再選を目指すルセフ大統領の支持率が低下し、今よりも市場寄りの政権が誕生するとの期待感が高まっていた。

*ボベスパ指数は1.78%高の52111.85

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2014年4月19日 (土)

トルコリラ、若干上昇 (チャートは週足)

「トルコリラ、若干上昇」 (チャートは週足)

*トルコ中銀は、今年の経済成長率は中銀目標の4%をやや下回り、インフレは中銀目標の5%を上回るとした。

*トルコの政権与党である公正発展党(AKP)幹部は、エルドアン首相の大統領選挙出馬を党は圧倒的に支持するだろうと述べた。

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2014年4月18日 (金)

昨夜の南アランドはこれで上昇

「昨夜の南アランドはこれで上昇」

*南アプラチナ鉱山会社が組合に大幅な賃上げ提案を行った

*ウクライナ4者協議も好感Ws000000

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2014年4月17日 (木)

昨日は下ヒゲでポンド最強

「昨日は下ヒゲでポンド最強」

*一部ブログで述べた通り ポンド最強の昨日

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2014年4月16日 (水)

トルコ円 行ったり来たり、スワップは年利9%も

「トルコ円 行ったり来たり、スワップは年利9%(レバ1)も」

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2014年4月15日 (火)

落っこちないオージ円

「落っこちないオージ円 今日は議事録」

* 豪ドル高は懸念するだろう

13連騰後一服し44日に上ヒゲを残し317-20日の上昇ラインも下抜いたが

大きくは崩れていない。雇用統計の2カ月改善もあり、年初の利下げ観測から真逆の利上げ観測も出ているからだ。ボリバン上位を維持。5日線も上向き。雲のはるか上。33-17日、24-33日の上昇ラインが支持。

週足は33日週-10日週、317日週-24日週の下降ラインを下抜いた。23日週-33日週の上昇ラインが支持。週のボリバン上位。月足は昨年8-9月の上昇ラインを下抜いていたが2月はインフレ懸念も台頭して上昇、3月も大陽線となり上抜き返す。年足は2009-12年の上昇ラインが生きている。

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2014年4月14日 (月)

今週から来週の仲値取り引きの注意点

「今週から来週の仲値取り引きの注意点」

*今週18日(金曜)と来週21日(月様)は多くの欧米市場がイースターで休場となる。

 実務的には18日と21日には東京市場の仲値はないので前後の17日、22日の外貨需要が午前中盛り上がる。ただ最近は証券業界が元気がないのか外貨投信の設定が少ないので、そこからの円売りは期待できない。

 

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ユーロドル窓開けだが、NZは、日本は

「ユーロドル窓開けだが、NZは」

*ユーロはウクライナ東部での親ロシア派と暫定政権での衝突、ドラギ発言で下窓開け

*4月2日にNZ・USDもギャップができたけど、5日目に窓埋めでした。でも日本が心配。増税・円高・株安・鉄板規制でまた元通り 「あべさん短い夢をありがとう」ですかね。NISAはナイサ。

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2014年4月13日 (日)

ウクライナ、マイナス金利、ユーロ高懸念でも強かった

「ウクライナ、マイナス金利、ユーロ高懸念でも強かった」

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*マイナス金利議論、ウクライナ問題もあるが4連続陽線。4月7日-8日、4月4日-7日の上昇ラインがあるが急激なので調整が入ることもあろう。ボリバン上限に近い。3月13日-17日の下降ラインは上抜いた。週足は週足では6連続線の後、3週連続陰線であったが3月

17日-24日週の下降ラインを上抜く。3月10日週-17日週の下降ラインが上値抵抗。月足は13年7月-9月の上昇ラインを下抜いたままだが、12月-1月の下降ラインを上抜いた。振れはあるが2月、3月は陽線、今月もここまで陽線。年足は12年-13年の上昇ラインに沿っている。

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2014年4月12日 (土)

クリミアの次はスコットランド独立が焦点、独立ならポンドに悪影響

「クリミアの次はスコットランド独立が焦点、独立ならポンドに悪影響?」

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*英国からのスコットランド独立の是非を問う住民投票は9月18日る。

*独立を目指すスコットランド民族党は財政運営権を持てばスコットランド住民の生活は改善されると指摘。また、スコットランドには英国資産を共有する権利があるとも主張している。これは、スコットランドが通貨ポンドを維持し、最後の貸し手であるイングランド銀行を使用することを意味するが、英政府は受け入れの保障を表明していない。
 
*スコットランドが英資産を共有できなければ、1兆2000億ポンドにのぼる政府債務など英国の債務も共有しないことになると警告

*独立の是非の調査では、賛成が43%、反対は57%。
 
*キャメロン英首相は英国にとどまるよう呼びかける演説を行い、独立すれば世界に対する英国の影響力が低下するとともに金融・政治面の安定が脅かされると述べた。

有名人の賛成=ショーン・コネリー

    反対=エマ・トンプソン、アレックス・ファーガソン デビッド・ボウイ ビリー・ブラッグ
   
    保留=スーザン・ボイル

    投票せず=ビリー・コノリー

   回答せず=アンディ・マリー(テニス)、クリス・ホイ(自転車)

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2014年4月11日 (金)

豪ドルがNZから首位奪回

「豪ドルがNZから首位奪回」

したがって豪ドルNZドル相場が1.04から1.08へ上昇

昨年とは様変わり

*週足

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*月足

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2014年4月10日 (木)

ビンビン、マイナス金利、量的緩和、通貨高懸念でも ビンビン

「ビンビン、マイナス金利、量的緩和、通貨高懸念でも ビンビン」

*これだけ貿易黒字があれば買いもある(米国や日本は逆)

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2014年4月 9日 (水)

NZドル、下窓埋める、トレンドライン上抜け、サポートライン出来る

「NZドル、下窓埋める、トレンドライン上抜け、サポートライン出来る

*上値はボリバン、下は上昇ラインを切ったとき

*注目、CPIと政策金利、中銀の通貨高懸念

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2014年4月 8日 (火)

下窓を開けたNZドルドル相場のその後

「下窓を開けたNZドルドル相場のその後」

*4月1日ー2日の下窓で下落、その後1日ー2日の下降ラインを上抜いて上昇

 ただまだ窓の上ふちには届いていない

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2014年4月 7日 (月)

豪ドル円、13連騰 一服」

「豪ドル円、13連騰 一服」

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2014年4月 6日 (日)

トルコリラ TWITTER再開、統一選与党勝利で上昇も

「トルコリラ TWITTER再開、統一選与党勝利で上昇も」

*2007年高値の99円にほ程遠い

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2014年4月 5日 (土)

NZは対ドルで下落止まる

「NZは対ドルで下落止まる」

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2014年4月 4日 (金)

年初来首位のNZが豪ドルに急追される

「年初来首位のNZが豪ドルに急追される」

*豪ドルNZドル相場が急上昇(豪ドル高)

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ユーロ円がNZと同じような型で下落

「ユーロ円がNZと同じような型で下落」

*ユーロ円

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*NZドル円

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2014年4月 3日 (木)

NZヘッジ売り成功するも、心晴れず

「NZヘッジ売り成功するも、心晴れず」

*NZは既に申し上げた通り、NZドルドルの下窓開け、上昇トレンド下抜き

IMFの過大評価リポート、乳製品価格の下落などの理由でヘッジ売りをかけて下がったが(今日は注文でも損切り売り先行)、フルヘッジではないので、本体の評価益の減少は残る

*ディーラーの時は生保のヘッジと軽く言っていたが、自分でヘッジをすると下がっても上がっても気持ちは複雑なり

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トルコ円続騰、7連続陽線、スワップは9%(レバ1倍)

「トルコ円続騰、7連続陽線、スワップは9%(レバ1倍)」

*スワップ金利が高い通貨は下落の可能性もあるのでレバ管理は適切にしましょう

*経済指標や政局のニュースも追っていきましょう

*高金利長期保有の原則は元本を維持すること(これが変動をとるデイトレと異なる、元本を決済(損切る)すると高金利は入ってこない

*私の長期保有(塩漬け、味噌漬け)は15年程度のものもある(たまにヘッジはするが)

(セントラル短資FX)

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2014年4月 2日 (水)

リーマンショック前 以来のヘッジをしました

 リーマンショック前 以来のヘッジをしました

今日はNZドル円で、久々に、リーマンショック前 以来の NZドルのヘッジ売りを行いました、

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NZと豪ドルで やはり違った動き

「NZと豪ドルで やはり違った動き」

朝のこのブログではNZドルドルの下の窓開けを書きましたが、豪ドルドルは若干の陽線

したがって豪ドル円は陽線、NZドル円は陰線、豪ドル・NZドル相場は陽線です。

 

 出遅れて上昇し始めた豪ドルがNZドルに追いついてきました

*NZではIMFのNZドル高懸念や乳製品の下落、株価下落もあります。利上げ観測は株価にはネガティブです。

 株価はNZが下げ、豪は上げ。

**ただ去年はまったく逆の動きが1年続いてNZが上がり、豪ドルはさえなかったです。

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NZドルが対ドルで窓開け

「NZドルが対ドルで窓開け」

 

Nzmado

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2014年4月 1日 (火)

トルコリラ円 年初来高値に近付く、いろいろあるが

「トルコリラ円 年初来高値に近付く、いろいろあるが」

Lira11

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