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2013年10月

2013年10月28日 (月)

1000倍の価格差

「1000倍の価格差」

*価格競争はどの商品でも熾烈だ。ただFXのように最安値と最高値が1000倍違う商品は他では見られない

*セントラル短資FXではスプレッドが0.1銭から0.4銭、たまにノースプレッドや逆(マイナス)スプレッドを見たことがある。

*銀行のドル円のTTS、TTBは2円のスプレッド、ポンドは8円、現在相場が10円程度の南アランドは6円のスプレッドをとる銀行もある。ランドをドル円に例えれば60円のスプレッドをとっていることになるが誰も文句は言わない。どちらが異次元かわからないが、どちらかが異次元のスプレッドだ。

*銀行の提供する商品は公的なものが多く価格競争も少ない。外貨送金などは銀行でしか出来ない。両替も銀行の独占だろう。東電の値上げのように売り手が価格を決めてしまい文句は言えない。

セントラル短資FXのスプレッドが0.2銭なら銀行の2円のスプレッドは1000倍の価格となる。さらにそれを使って外貨預金をするなら市場レートから50%から80%の手数料をとられる。

*個人が外貨預金で儲けるには相当のハンデを背負って始めることとなる。徳川家康だ。人の一生は重き荷物を負うて遠き道をゆくがごとし

*こんな莫大な収益をノーリスクで上げることが出来る銀行をやめてはいけなかった。半沢さんもずっといればいい。でも何故銀行がその昔、赤字になっていた時があったのだろう。救済しなくても自力で再生できたはずだ。(これは国のデフォルトにも言える。手数料。税金があれば復活できる)

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2013年10月18日 (金)

対ドルでは20年ぶりの高値をつけた人民元の対円の動き、セントラル短資FX

「対ドルでは20年ぶりの高値をつけた人民元の対円の動き、セントラル短資FX」

*対円ではドル円の下落で年初来の高値は抜けていない

*セントラル短資FXでは人民元・円の取り引きができる

*日足Ws000000

*週足

Ws000001

*月足

Ws000002

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2013年10月17日 (木)

私はついに見た0.1銭スプレッド、0.4銭、0.2銭、0.1銭、マイナススプレッドも、ウルトラFX、セントラル短資FX

「私はついに見た0.1銭スプレッド、0.4銭、0.2銭、0.1銭、マイナススプレッドも、ウルトラFX、セントラル短資FX」

Cen10

・ウルトラFXのドル円スプレッド 昨日。

*スプレッド0.4銭が

Cen40

*0.2銭に、

Cen20_2

*ついに0.1銭に↑↑。また、いや瞬間であったが、マイナス・スプレッドになった時も実際にあった。98.5030-98.5020と。

*もちろん、一番大事なことは相場勘を磨いて儲けることだ。せっかくの「限界を超えたウルトラスプレッド」のサポートを生かすためにも。

*しかし私は普通は5千万ドルにつき98.45-50という5銭のスプレッドで銀行時代ディーラーをやっていた。1千万ドルでせいぜいよくて1,2銭のスプレッド。小口はTTS、TTBでやっとけという時代であった(ドル円は2円のスプレッド。個人は無視していた銀行。今も銀行はそうだが)。

1998年FXが始まって時代は一変し、ついに極限超えのマイナススプレッドへ。業者さんのマイナス温度に凍りつくような改善への努力のたまものであろう。何とかこれを生かしていただきたい

+++詳細はhttp://www.ultra-fx.com/へ+++

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*+++詳細はhttp://www.ultra-fx.com/へ+++

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2013年10月11日 (金)

豪ドルNZドル漸く下げ止まり

「豪ドルNZドル漸く下げ止まり」

*年初来豪ドルは中国減速、資源ブームのピーク論や政局不安、財政黒字化の遅れ、景気指標の悪化で下落。一方NZは財政黒字化へ順調な歩み、来年利上げ観測で上昇していたが、

ここにきて豪住宅価格急騰により政策金利の引き上げ休止、中国向け鉄鉱石輸出の増加、一応新政権誕生などで豪ドルは下げ止まっっている。

 チャートは豪ドルNZドル月足(セントラル短資FX)

Ws000000

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2013年10月 7日 (月)

米国が金融ならず者国家にならないことを望みたい

「米国が金融ならず者国家にならないことを望みたい」

G-20、IMF世銀総会で米国を叩き上げるべきだろう

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2013年10月 4日 (金)

ウルトラFX 新次元のプライス セントラル短資FX

「ウルトラFX 新次元のプライス セントラル短資FX」


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(セントラル短資FX)

*2013年10月7日(月)より新サービス「<市場直結型>ウルトラFX」の提供を始めます。
当商品は、従来のスプレッドの概念を変え、「インターバンクの環境をお客さまにストレートにお届けする」新次元のプライスをご提示します

*「<市場直結型>ウルトラFX」では、従来当社が提供している商品「FXダイレクトプラス」、「セントラルミラートレーダー」とは異なり、証拠金管理方式、ロスカット方法および注文種類などについて独自のルールを採用しています。これらの特徴や取引ルールについての理解を深めていただくため、「<市場直結型>ウルトラFX」のリリースと同時に、当社ホームページを全面的に刷新します。

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