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2010年11月 8日 (月)

晩秋のドル円、冬の鍋にならないだろうか

「晩秋のドル円、冬の鍋にならないだろうか」

*ドル円はまさに晩秋の需給で輸出の円買いも細っている
*輸入はほぼ毎月コンスタントに出て晩秋はやや多いだろう

*厚労省によると夏のボーナスは前年比4074円、1.1%増加した。平成18年以来の増加だそう。冬のボーナスは地デジ、エコ家電、中国での自動車販売増加で企業業績改善でボーナスは増えるだろう。これが外貨投資に回れば、晩秋から冬の鍋底になるのだが。

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