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2010年11月10日 (水)

FX投資家意識調査、セントラル短資FX

「FX投資家意識調査、セントラル短資FX」

*セントラル短資FXのFX投資家の意識調査がある。これは面白い。ここで全部紹介しようと思ったが長いので、是非このサイトをご覧ください

http://www.central-tanshifx.com/knowledge/investor/

2009年FX投資家の意識調査の結果

75.8%のFX投資家は証拠金規制後も取引を継続する意向

1998年の外為法改正以来、外国為替証拠金取引(以下FX取引)は社会的に広く認知されるに連れ、顧客数は拡大の一途を辿り、2009年3月末の業界全体の口座数は店頭取引、取引所取引合わせて230万口座を越えるにいたりましたが、昨年秋の世界的な金融危機の影響から預託金は2008年6月をピークとして減少傾向を見せております。こうした取引状況下、FX取引業界ではレバレッジ競争が高まりを見せており、対する行政当局では、内閣府令の改正により証拠金率等に制限を加えることを決定しています。

セントラル短資FX株式会社では、こうした大きな変化が生じているこの機をとらえ、"2008年秋のリーマンショック以降の投資家動向"および"2009年春以降に公表された金融庁による規制強化の影響"を探るため、「FX投資家の意識調査」を行ないましたところ、大変興味深い結果を得ることができました。

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