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2010年10月11日 (月)

欧州これから

「欧州これから」

*G-7、IMF世銀総会で各国要人はワシントン、NYあたりにいる

*欧米の景気格差出るも、ユンケル議長のように1.40に懸念を示す人もいる

*夜はトリシェ総裁講演あり

*レーン欧州委員=ユーロの為替レートが強すぎれば、欧州経済の回復は弱まる可能性

*トリシェECB総裁=2011年のユーロ圏の成長見通し上方修正は、より良い2010年の予測を引き継いだもの物価は政策の見通し期間を通して引き続き緩やか、インフレ期待はうまく抑制新興国経済は膨大な外貨準備を蓄積し続ける必要はない
米当局者は強いドルを望んでいる

15:45(仏)鉱工業生産指数 前月比(8月)予N/A 前0.9%
15:45(仏)製造業生産(8月)前回+1.4%

講演=キング英中銀総裁、タッカー英中銀副総裁、ダドリー・ニューヨーク連銀総裁、トリシェ総裁(1:00AM)、全米企業エコノミスト協会年次会合、イエレン副議長講演(3:45AM)

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