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2010年10月13日 (水)

ユーロ当局発言変化

「ユーロ当局発言変化」

あれほど騒がれていたギリシア国債金利が12%から9%台へ低下している。徐々に欧州情勢も落ち着いている。既に6月からユーロドルは2000ポイントも上昇しているが、まだ悲観的な報道がある。ただ実際の市場はそれ無視してきた。また独ウェーバー連銀総裁も「ユーロ圏は安定した回復軌道に乗っている。二番底に陥るリスクは取るに足らないものだ」と発言している。

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