« 人民元のすべてです、その1 | トップページ | 8月の経常黒字の殆どが所得黒字 »

2010年10月 8日 (金)

人民元のすべて、年表です

「人民元のすべて、年表です」

*適当に追加付記ください

1950年 朝鮮戦争、対米資産凍結、対外決済はポンド
1951年
1952年
1953年 53-72年まで安定、計画的社会主義建設時期、対外貿易国家統制
1954年 儲けも損失も国家が負う、為替相場調整の必要なし
1955年
1956年
1957年
1958年
1959年
1960年
1961年
1962年
1963年
1964年
1965年
1966年
1967年
1968年
1969年
1970年
1971年 4月ピンポン外交で米中雪解け、米国ニクソンショック、中国固定相場継続
1972年 円元決済
1973年
1974年
1975年
1976年
1977年
1978年
1979年 8月輸出振興の為貿易決済と貿易外決済の2相場
1980年 内部決済相場は81年から84年まで2.8、85年に公定相場だけ
1981年 依然、人民元高の議論残る、だらだら下げても効果なし、大きく切り下げる方式へ転換
1982年
1983年
1984年
1985年
1986年 外貨調整センター、仲介は中国銀行
1987年 輸出振興相場、ただし外貨需要が多かった
1988年
1989年
1990年
1991年
1992年
1993年 外貨調整センターの上限はずし一時11元へ、ドル売り介入で8.7元へ戻す
1994年 外貨調整センター8割の取引、
1995年 93年1月=徐々に交換可能な通貨とすることを提起、94年1月1本化
1996年 管理変動相場へ、インターバンク、
1997年 中国人民銀行が基準相場を公布、一定幅(上下0.3%)で変動
1998年 輸出のみならず、輸入、投資にも対応
1999年
2000年
2001年
2002年
2003年
2004年
2005年 7月2%切り上げ8.11へ、変動幅上限0.3%、バスケット制
2006年
2007年
2008年
2009年
2010年

|

« 人民元のすべてです、その1 | トップページ | 8月の経常黒字の殆どが所得黒字 »

為替10年10月」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



« 人民元のすべてです、その1 | トップページ | 8月の経常黒字の殆どが所得黒字 »