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2010年8月21日 (土)

ユーロ円、まさにウエーバーショックだが兆しもあった

「ユーロ円、まさにウエーバーショックだが兆しもあった」

*ウェーバー独連銀総裁が、○年末まで無制限の資金供給を維持するべきた○ECBの金利は適正○ECBはユーロ圏の成長率見通しを引上げる公算○ECBの出口戦略、金融システムの状況次第。

タカ派の象徴のブンデスバンク総裁がハトになればショック(本当にそういうニュアンス言ったのかはまだ注意したいところ)

*また最後にのせた注文状況のようにウェーバー発言前から売りは厚くなっていた(13:31投稿分)

(テク)

*横ばい7日目で再びボリバン下限へ

*先週8月12日-13日の 上昇ラインは下抜いている

*日足では6月29日-7月22日の長い上昇ラインをついに下抜け

*7月28日-29日の下降ラインはサポートした。

*雲下へ(雲は110.81-114.77)

*ボリバンは108.47-115.50

*5日線は下げ

Ws000008 Ws000009

(注文)

*売りは108.70の小から、大きいのは109.50.ただ午後お伝えしていたように売りは増えていた

*買いは108.50から、108.0が大

*損切りは売りが108.0で中

Ws000024

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