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2010年6月22日 (火)

ギリシャ首相の国連本部演説

「ギリシャ首相の国連本部演説」

*ギリシャでは、政府が年金の受給年齢の引き上げや公務員の数と給与の削減などを盛り込んだ緊縮政策を推し進めているが、国民の強い反発で、各国からは政策を実行できるのか不安視する見方も出ている。

*パパンドレウ首相は「われわれが取っている手段は厳しいものだが、こうしなければ危機は脱出できないと国民は認識している」と述べた。

*去年に比べて大幅に財政赤字を削減したほか、歳入が増加し、歳出は減少するなど、すでによい結果が出始めている

*緊縮政策は成果を上げつつあるという認識を強調した。

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