« 豪ドルNZドルテク | トップページ | 為替悠々82、79円75銭、1995年の円高対策 »

2010年3月 2日 (火)

「きつかった舛添先生の英語」

「きつかった舛添先生の英語」

*自民党の舛添要一前厚生労働相は一日、日本外国特派員協会で英語で講演し、党の支持率低迷に関し「このままだと谷垣禎一総裁の辞任を促す方向に行くだろう」との見方を示した。

新党結成も視野に活動していく意向を表明。昨年の衆院選で落選した中堅や若手との勉強会を主宰したり、菅義偉元総務相、塩崎恭久元官房長官らと政策グループを発足させ、精力的に動いてきた。

 さらに民主党前原大臣、仙石大臣とも提携すると言った時は驚いた。

*日本人は外国人と話すと結構本音を話す。銀行時代海外の幹部を日銀や財務省に連れていったが結構日本人には話せないネタを日銀や財務省の方は話してくれる。

*日本が変るのはガイアツしかないと気もしてきた

*外人には本音をいうし、なかなかごまかせないようだ。いっそのこと官僚にサマ-ズ氏とかボルカー氏でも採用したらどうだろう。向こうがいやかな

*財政赤字、天下りなどUNACCEPTABLEだろう。

野村雅道と楽しい投資仲間達おすすめFX会社

|

« 豪ドルNZドルテク | トップページ | 為替悠々82、79円75銭、1995年の円高対策 »

為替10年3月」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 「きつかった舛添先生の英語」:

« 豪ドルNZドルテク | トップページ | 為替悠々82、79円75銭、1995年の円高対策 »