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2009年11月18日 (水)

胡同の記憶、加藤千洋、平凡社

「胡同の記憶」、加藤千洋、平凡社

テレ朝の解説者の加藤千洋さんが書かれた胡同(フートン)の話し

胡同とは大通りから一歩入った横町や裏道のことで北京独特のもの。

胡同には北京人の暮らしぶりが狭い家からあふれ出している。その街頭市場で旨そうな桃、西瓜、野菜をみつけては買いこんで自転車の荷台に縛り付けて帰ったそうである。

 ただ現在はオリンピックなど、近代化で胡同の風景が失われていているそうだ。

そうだ。有楽町に胡同という中華レストランがあった気がする。

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