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2009年9月 1日 (火)

投資ツールの活用法・・・3つの取引ツールでいつでもどこでも取引可能

「3つの取引ツールでいつでもどこでも取引可能」

オリックスCFDには、3つの取引ツールが用意されている。

トレードギアは、リッチクライアント型のツールで、自宅のパソコンにソフトをインストールして使用するもの。

インストールしてログインすると分かるが、自分がおもにチェックする銘柄を一覧できるほか、チャートを表示したり、現在のポジション状況などをひとつの画面に表示したりできる。
まさに、プロのディーラーと同じ投資環境の下でトレードするためのツールだ。

次にトレードギアWEBは、ソフトをインストールする必要がなく、オリックス証券の画面から、自分のID&パスワードを入力すれば、どのパソコンでも、その場で簡単に必要な情報を表示して、トレードできる。

トレードギアに比べてやや機能は簡略化されているが、それでも必要にして十分な機能を備えている。

そしてトレードギア・ケータイWEB。
携帯電話を通じてトレードできるツールだ。

一部の機能に縛りはあるようだが、チャート表示機能や情報サービスなど、これも必要にして十分な機能が備わっている。
外出先で価格のチェックをしたり、注文を出したりするのに役立つはずだ。

このように、いつでもどこでも即座にトレードできる環境が揃えられているのが、オリックスCFDの魅力だと思う。

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