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2009年8月10日 (月)

朝のユーロ円、GDPとCPI

「朝のユーロ円、GDPとCPI」

ドル円同様にアジアは進取の精神がないので反落している。民族性なので仕方がない。

ただ思ったほど反落していない。買い注文も少し見え始めている。

買いは138.0-137.60が小から中、137.50が大、それ以下はまた小から中。

売りは138台は小だけ、139.0でも中。損切りはいずれも小さい。

今週は13日に2QGDP(予想前期比-0.6%、英国の-0.8%を下回ると売りか)、CPIの発表もありトリシェ総裁のインフレは一時的の裏付けをとれるか

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