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2009年8月17日 (月)

朝ドル円、GDP前後の注文変化

「朝のドル円、GDP前後の注文の変化」

日本の2QGDP発表前と発表後の注文の比較。今回はあまり変化がなかった。

現在は

売りは94.75で中、95.0でも中、その他は小さい

買いは94.50で中より大きめ、それ以下は10銭刻みで中程度の買い

損切りの買いは95.0で中

損切りの売りは94.50で小。

 GDP発表前は

「売りは94.80で中、95.0も中、それ以上は小
買いは94.60と50が中、30も中、他は小。

損切りの買いは95.0で中
損切りの売りなし」

GDP発表前後であまり変わらず。若干買いが増えたようだ。

シドニーの朝の動きは東京引け後、欧州参入時にもう一度起きることが多い。

シドニーの動きは外人の発想だから、東京時間は異質の実需が出て、それがはける欧州参入時にまた外人の発想の取引が行われる。

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