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2009年7月18日 (土)

先ずは数字、株高円安が平和

「先ずは数字、株高円安が平和」

*原油は景気回復の指標で、プラチナは触媒需要増で上昇、パラジウム下落

*CITが大手金融と再建交渉中の報道を好感、株上げ

*債券利回りも景気回復指標とCIT再建交渉で上昇

*世界の主要株小幅ながら上昇、インドネシアはテロで下落

*株高円安が平和

  7月16日 7月17日
原油 62.02 63.56 1.54
935.4 937.5 2.1
CRB 240.95 245.05 4.1
ドルINDEX 79.24 79.485 0.245
コーン 325.3 331.5 6.2
大豆 890 923.5 33.5
30年債価格 117.21 116.26 -0.95
13.3 13.4 0.1
パラジウム 245 246 1
プラチナ 1163 1174 11
       
JGB 1.335 1.32 -0.015
米10年債金利 3.577 3.651 0.074
米30年債金利 4.453 4.539 0.086
米株個別      
フォード 6.13 6.14 0.01
グーグル 442.6 430.25 -12.35
シティ 3.03 3.02 -0.01
VISA 64.41 64.1 -0.31
ボーイング 42.05 41.36 -0.69
NYDJ 8711.82 8743.94 32.12
ナスダック 1885.03 1886.61 1.58
上海総合 3183.74 3189.74 6
FTSE 4361.84 4388.75 26.91
DAX 4957.19 4978.4 21.21
日経 9344.16 9395.32 51.16

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