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2009年6月18日 (木)

昼下がり豪ドル円、介入、信頼感指数

「昼下がり豪ドル円、介入、信頼感指数」

 豪ドルの売り介入の話はあるが、豪中銀は景気動向や輸出の増減できめ細かく介入を繰り返す。

 今の話でなく5月の話であるが今日発表された。

また最近発表されているGDP、雇用、企業信頼感指数などは強い。

売りは76台では76.45から上は売りが中から大が続く。

買いは76以下であったが、現在は75.85まで小から中をダン。

75.80以下は小さいものが続く。

損切りの売りが75.70以下小さいものがある。

損切りの買いはない。

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