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2009年2月 9日 (月)

入門 バケ線

「外為入門 バケ線」

「相場上伸途上の大陰線、下落途上の大陽線となっている。多くはデマで出現するから逆向かいを可とする。陽線の場合は戻り売りを可とする。さらにこの線が出るとあとの下
値は小さくなる。」

酒田五法の解説書(日本証券新聞社)ほどキッチリ行かないが

たとえばドル円2円とか3円上昇すれば東京では必ず輸出が出るので、ニュースにかかわらずドルを売ることがある。ただし適当に利食ってNYへは持ち越さない。

損切りは大曜線の高値である。逆も同様に考えている。

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