1野村雅道(2)

2020年7月 6日 (月)

「各国別注目ポイント」

「各国別注目ポイント」

全体 米 ISM非製造業景況指数 中 消費者物価 豪 政策金利

米 ISM非製造業景況指数 新規失業保険 卸売在庫 卸売売上 卸売物価 
中 消費者物価 生産者物価 
日 貿易統計 全世帯家計調査・消費支出 勤労統計調査-現金給与総額 日銀 生活意識に関するアンケート調査 景気一致指数 国際収支 景気ウオッチャー調査 機械受注 日銀地域経済報告(さくらリポート)企業物価

欧 小売売上 
独 製造業新規受注 鉱工業生産 国際収支
英 建設業PMI 住宅価格指数
スイス 失業率
  
豪 政策金利  
NZ 
加 雇用統計
南ア BER消費者信頼感指数

トルコ 失業率
メキシコ 消費者物価 鉱工業生産

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2020年6月28日 (日)

「各国別注目ポイント」

「各国別注目ポイント」

全体 香港返還23年、パウエル議長 米 雇用 貿易統計 FOMC議事要旨 日銀短観 都知事選 中 製造業PMI 欧 消費者物価 南ア GDP」コロナ第2波 

米 住宅販売保留 ケース・シラー米住宅価格 シカゴ購買部協会景気指数 消費者信頼感指数 チャレンジャー人員削減数 ADP雇用統計 建設支出 ISM製造業景況指数 FOMC議事要旨 貿易収支 雇用統計 失業保険 製造業新規受注


中 香港返還から23年 製造業PMI 財新製造業PMI 財新サービス業PMI
日 小売業販売額 百貨店・スーパー販売額 失業率 有効求人倍率 鉱工業生産 住宅着工 日銀短観 消費者態度指数 都知事選

欧 経済信頼感 消費者物価 卸売物価 失業率 
独 消費者物価 雇用統計
英 経常収支 
スイス  小売売上 KOF景気先行指数 SVME購買部協会景気指数 消費者物価
  
豪 住宅建設許可 貿易収支 小売売上
NZ NBNZ企業信頼感 住宅建設許可
加 GDP 貿易収支
南ア GDP 貿易収支 経常収支

トルコ 貿易収支 製造業PMI 消費者物価
メキシコ

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2020年6月22日 (月)

今週の各国別注目ポイント

「今週の各国別注目ポイント」

全体 EU・中国首脳会談 政策金利(NZ、トルコ、メヒコ)製造業&サービス業PMI (ユーロ、英 米) 独 IFO 米 GDP確定、ミシガン確定

米 ボルトン氏出版中古住宅販売 製造業&サービス業PMI 新築住宅販売 リッチモンド連銀製造業指数 住宅価格指数 GDP確定値 個人消費確定値 コアPCE確定値 耐久財受注
  失業保険申請件数 失業保険 個人所得 消費支出 ミシガン大学消費者態度指数・確報
中 EU・中国首脳会談(ビデオ) 全人代常務委員会
日 企業向けサービス価格 全産業活動指数 東京消費者物価

欧 消費者信頼感  製造業&サービス業PMI
独 製造業&サービス業PMI GFK消費者信頼感調査
英 製造業&サービス業PMI
スイス
  
豪 RBA総裁 
NZ 政策金利  貿易収支
加 
南ア 消費者物価指数 小売売上 卸売物価指数 

トルコ  政策金利
メキシコ  失業率 政策金利

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2020年6月14日 (日)

「各国別注目ポイント」

「各国別注目ポイント」

全体 日銀 貿易統計 中 小売 鉱工業生産 欧 ZEW 米 小売 鉱工業生産 豪 雇用 英 政策金利 トルコ 外貨準備

米 NY連銀製造業景気指数 小売売上 鉱工業生産 NAHB住宅市場指数 住宅着工 建設許可 フィラデルフィア連銀製造業景気指数 失業保険 景気先行指数 経常収支 
 
中 小売売上 鉱工業生産 70都市の新築住宅価格動向
日 第三次産業活動指数 日銀金融政策決定会合 貿易統計  消費者物価 日銀・金融政策決定会合議事要旨

欧 貿易収支 ZEW景況感調査 建設支出 経常収支
独 消費者物価 卸売物価 生産者物価
英 雇用統計 消費者物価 卸売物価 政策金利 資産買取プログラム 議事要旨 小売売上
スイス 政策金利
  
豪 雇用  RBA金融政策会合議事要旨 住宅価格指数
NZ 経常収支  GDP
加  消費者物価 小売売上
南ア 企業信頼感指数

トルコ 外貨準備
メキシコ

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来週

「日 日銀 貿易統計 中 小売 鉱工業生産 欧 ZEW 米 小売  鉱工業生産 豪 雇用 英 政策金利」

6/15(月)中 小売売上 鉱工業生産 70都市の新築住宅価格動向 日 第三次産業活動指数 ユーロ 貿易収支 米 NY連銀製造業景気指数

6/16(火)日銀金融政策決定会合、 豪 RBA金融政策会合議事要旨 住宅価格指数 英 雇用統計 ユーロ ZEW景況感調査 米 小売売上 鉱工業生産 NAHB住宅市場指数

6/17(水)NZ 経常収支 日 貿易統計 英 消費者物価 卸売物価 ユーロ 建設支出 米 住宅着工 建設許可 加 消費者物価

6/18(木)NZ GDP 豪 雇用 スイス 政策金利 トルコ外貨準備 英 政策金利 資産買取プログラム 議事要旨 米 フィラデルフィア連銀製造業景気指数 失業保険 景気先行指数

6/19(金)日 消費者物価 日銀・金融政策決定会合議事要旨 英  小売売上 独 生産者物価 ユーロ 経常収支 米 経常収支 カナダ 小売売上

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2020年6月 1日 (月)

今週の各国別注目ポイント

全体 「世界経済活動再開 香港台湾問題 ECB理事会 米 人権問題 雇用 貿易収支 中 製造業PMI 日 法人企業統計調査 豪ドル週間」

米 建設支出 ISM製造業景況指数 ADP 雇用統計 ISM非製造業景況指数 製造業受注 チャレンジャー人員削減 貿易収支  失業保険申請  雇用統計

中 財新製造業PMI 財新サービス業PMI 
日 法人企業統計調査  全世帯家計調査・消費支出 貿易統計 景気先行指数

欧  PPI 失業率 小売売上  政策金利
独 雇用統計 製造業新規受注
英 建設業PMI
スイス 小売売上 GDP CPI 
  
豪 経常収支 政策金利  GDP 住宅建設許可 貿易収支 小売売上
NZ 住宅建設許可 
加 政策金利 貿易収支 雇用統計 Ivey購買部協会指数
南ア 経常収支

トルコ 製造業PMI  CPI  
メキシコ

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2020年5月27日 (水)

銀行は仲値取引のカバーをいつ行うか

「銀行は仲値取引のカバーをいつ行うか」

銀行は朝10時に仲値を決定し、それに基づく顧客用の公表相場を作成。

仲値の取引依頼は前日から入っているものもあり
例えば

前日夕刻は-30(3千万ドルの不足=ドル買い)
午前9時に-50、9時半に-70、仲値決定時に-40などと刻々と変わる(大手銀行の場合)


その後も銀行の営業終了時間(3時半ごろまで)
仲値取引が続き、結局終了時点は+10(1千万ドルのドル売り)に終わっていることもある

輸入は送金の期日があるので最初から取引依頼があり午前10時ごろまでに多くは終わる
輸出は相手があることなので、入金次第、1日を通じて売りが出る
(以上 あくまでも当日物の仲値取引のこと、スポットや6か月先、1年先などの先物予約、オプションなどは
別の話である)

仲値のポジションを予想して、前もってドルを買いってもいいが仕切値は仲値となるので
早く買いすぎて、買値より仲値が安くなれば損金となるので、慎重なディーラーは出来るだけ
仲値決定直前に買う。

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2020年5月25日 (月)

「今週の各国別注目ポイント」

「今週の各国別注目ポイント」

全体 香港問題 月末 日 緊急事態宣言の解除?雇用 鉱工業生産 独 IFO 米 GDP改定値 ベージュブック

米 住宅価格 ケース・シラー住宅価格 消費者信頼感 新築住宅販売 リッチモンド連銀製造業 ベージュブック GDP改定値 耐久財受注 失業保険 住宅販売保留 EIA週間在庫統計
  個人所得 個人消費支出 シカゴ購買部協会景気指数  ミシガン大学消費者態度指数・確報値

中 工業企業利益 
日 政府が緊急事態宣言の解除の可否を判断 月例経済報告 企業向けサービス価格 全産業活動指数 東京都区部消費者物価 雇用統計 小売業販売 鉱工業生産 消費者態度指数 

欧 新型コロナウイルス復興計画 経済信頼感 消費者物価 
独 IFO企業景況感指数 消費者物価 GFK消費者信頼感調査
英 
スイス KOF景気先行
  
豪  
NZ 貿易収支 
加  GDP 鉱工業製品価格 原料価格指数 
南ア 消費者物価 卸売物価 貿易収支 

トルコ 貿易収支  GDP
メキシコ 貿易収支  失業率

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2020年5月20日 (水)

「昨日のコロナウィルス」

「昨日のコロナウィルス」

*モデルナ=データが公表されていないことから、ワクチンがどれほど有効なのか知る手段がないとの批判を受けた
 モデルナは試験結果の詳細を今後発表する予定としている。

*アビガン=臨床研究で、明確な有効性が示されなかった

*WHO=日本やEUなど60カ国超が、国際社会の対応を検証する「公平、独立、包括的」な調査を求める

*習主席=WHOや各国に非常に適時にコロナウィルスの情報を提供した

*トランプ大統領=WHOテドロス事務局長に書簡を送り、30日間の期限を設け、その間に本質的な改善がみられなければ、米国は脱退すると警告。

*アザー米厚生長官=少なくとも一つの加盟国が、感染拡大を隠そうとしたと中国を批判。WHOについても「失敗で多くの命が犠牲になった」と非難

*富士フイルム=AIでコロナ肺炎診断を支援 技術開発に着手

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2020年5月18日 (月)

3月から前向き、楽観的なリポートしか書いていなかった、今気づけば

「ID為替リポート」 
3/1 G20は行動するか? 需給は
3/9 景気悪化の円高、政府沈黙か
3/16 早朝 世界が協調行動、日本の財政出動は
3/26 「武漢開放、4月8日」中国動向は
4/12 紆余曲折あるもコロナ克服へ前進
4/19 前向きな兆しを感じた投資家が行動
4/23 中国はシナリオ通り前進するか、米国が横やり
4/30 局面が変わってきたのではないか
5/11 早晩、世界はコロナショックを抑制か
5/18 コロナ第二波よりトランプリスク

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